1月19日、農林水産省 広瀬政務官が、FLAM工場の視察にみえられました。
FLAM工場全体の工程をご覧いただき、さらに、最近携わっている大型案件の製造作業も、間近でご覧頂きました。

地元からの要望書の提出の後の意見交換においては、福島県の復興・林業再生おけるFLAM工場の役割を、まちの木造化の視点から弊社 蔭山社長よりお話しさせて頂きました。

FLAM・株式会社ウッドコアは、福島の復興を林業から支える所存です。
福島イノベーションコースト構想のもと、福島の復興を木造建築から支えます。
1月19日、農林水産省 広瀬政務官が、FLAM工場の視察にみえられました。
FLAM工場全体の工程をご覧いただき、さらに、最近携わっている大型案件の製造作業も、間近でご覧頂きました。

地元からの要望書の提出の後の意見交換においては、福島県の復興・林業再生おけるFLAM工場の役割を、まちの木造化の視点から弊社 蔭山社長よりお話しさせて頂きました。

FLAM・株式会社ウッドコアは、福島の復興を林業から支える所存です。
1月6日、仕事始め式がとりおこなわれました。
蔭山社長から、目まぐるしく変わる世界情勢のなかで、「今、何を成すべきか。」、そして、多くのプロジェクトがあるなかで、無事故・安全第一で取り組むようお話しがありました。

朝田会長から、午年にちなみ、「馬九行久(うまくいく)」とのお話しがありました。
相澤取締役からは、本年の事業展開の見通しについてお話がありました。
1月7日には安全祈願祭がとりおこなわれました。
役員による玉串奉奠と、参加者全員での二拝二拍手一拝で今年1年の安全を祈願いたしました。

令和8年も変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
福島県内の高校生のみなさんがウッドコア・FLAMの工場見学にみえられました。
12月3日は郡山北工業高等学校、12月4日は小高産業技術高等学校、12月8日には白河実業高等学校の生徒のみなさんが見学されました。
記事配信サイトnote(ノート)
福島県立小高産業技術高等学校
URL→ https://odakasangyo-hs.note.jp/n/ne1d2e09b4eb7

12月6日(土)、令和7年 忘年会が開催されました。
今年の大阪・関西万博の社員研修旅行で大いに打ち解けた、FLAM・ウッドコアの仲間たちは、忘年会でも大いに盛り上がりました。
株式会社ウッドコアは、福島イノベーションコースト構想のもと、福島の復興を木造建築から支えていく所存です。

平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
当社では誠に勝手ながら、年末年始の休業日を下記のとおりとさせていただきます。
【年末年始休業期間】
2025年12月28日(日)~ 2026年1月5日(月)
なお、2026年1月6日(火)より通常営業いたします。
ご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願い申し上げます。
「令和7年度なみえ町十日市祭」に参加しました。
15年ぶりに震災前の会場である「新町通り」で開催されました。
町内の事業者の出店、露店も立ち並び、ステージイベントも盛り上がっておりました。
人々の賑わいと笑顔が印象的でした。

福島広域雇用促進支援協議会「働きたいネット」の就職面接会(浪江会場)に出展いたします。
相双地域でお仕事を探している方、ぜひご参加ください。
日時:令和7年 12月19日(金) 13:30~15:00
会場:浪江町地域スポーツセンター(浪江町権現堂下馬洗田5-2)
▼参加予約ページ
https://fkkoyou.net/seminar/detail.php?seminar=1074
▼チラシデータ
https://fkkoyou.net/upload/files/R7_mensetsukai_namie_1219_flyer_1118.pdf

配信サイトnote(ノート)、『浪江de仕事』第2弾の記事で、ウッドコアを掲載頂きました。
ウッドコア・FLAM工場の紹介、社員へのインタビューもまとめていただいております。
是非、ご覧ください。
URL→ https://note.com/huge_broom6541/n/nae5638f7bc11

福島県相双農林事務所主催の見学会の一環で、日本大学工学部建築学科の学生及び教職員の皆様がウッドコア・FLAMの工場見学にみえられました。
「集成材の信頼性や木の良さを知ることができた。」、「集成材への関心が高まりました。」等の意見を頂きました。
日本大学工学部関係者の皆様におかれましては、今後とも、福島県の工業分野を牽引されることをお祈り申し上げます。

藤寿産業株式会社並びに株式会社ウッドコアは、令和7年10月8日付で、林野庁が推進する『森の国・木の街』づくり宣言に参画いたしました。
当グループは、建築物の木造化や木材利用の効果の「見える化」を通じて、森林資源の循環利用を進め、地球温暖化の防止や地域の活性化に貢献いたします。
URL→ https://www.rinya.maff.go.jp/j/mokusan/rinyahp/20251001-1.html
